
先日は、三宮へ。久しぶりに、本を3冊ほどまとめて購入した。
『「働けない」をとことん考えてみた。』栗田隆子 平凡社
『マイノリティの「つながらない権利」』雁屋優 明石書店
『誕生日のアップルパイ』庄野千寿子 夏葉社
積読本がたまってきたけど、ちびちび読んでいきたいところ。

花森書林さんでは、個展をやっておられた山下克彦さんの作品を買う。
これは紙に欠片が接着してある作品で、ポストカードとして送ることは(多分)出来ない。前はCDを買ったし……最近、花森さんで本を購入しておらず、面白く思う。
さて、昨年に購入した本棚がほぼいっぱいになった。蔵書というのは基本的に減るものではない。一方的に増え続けるものである。さて、どうするべきか……。